日本で積極的に顧客を募集しているFX業者は数多くあります。それぞれの口座で裁量トレードができますが、あえてヒロセ通商(LION FX)をご紹介する理由は以下の通りです。順に確認しましょう。

理由1: 狭いスプレッド
理由2: スキャルピング可能
理由3: 指値注文のスリッページなし
理由4: 時間指定注文が可能
理由5: チャート上でイベント発生時刻とその内容を確認可能
理由6: チャートはマルチタイムフレーム分析に対応
理由7: トレード可能通貨ペア数は50
理由8: 毎月の多彩なキャンペーン

 

狭いスプレッド

裁量トレードで成功するには狭いスプレッドが必要です。

長い間トレードを繰り返していると、こんな状況に遭遇することがあるでしょう。
「あと0.3pips上昇すれば利食いできたのに・・・反転下落して損切してしまった!」
このようなとき、とても残念です。

デイトレードならば、1日に何回もトレードします。このような場面に遭遇しても次に頑張ればよいでしょう。スイングトレードやポジショントレードで同じ目にあったら、ダメージは大きいです。というのは、デイトレードほど頻繁に取引できるわけではないためです。

よって、スプレッドは少しでも狭いほうが良いです。このような残念なトレードが少なくなります。
ヒロセ通商(LION FX)は狭いスプレッドを提示してくれます。例えば、以下の通りです。

米ドル/円(USD/JPY): 0.3銭
ユーロ/円(EUR/JPY): 0.5銭
ポンド/円(GBP/JPY): 1.3銭
豪ドル/円(AUD/JPY): 0.7銭
ユーロ/米ドル(EUR/USD): 0.4pips

 

スキャルピング可能

多くのFX口座ではスキャルピングが禁止されています。というのは、スキャルピングはシステムに与える負荷が大きいからです。各FX業者のホームページを探すと、「多頻度」「高回転」の取引やシステムに負荷を与える取引をしてはならないと書いてあります。

しかし、ヒロセ通商(LION FX)はスキャルピングOKです。

デイトレードをしていたら、たまたま取引開始から終了までの時間が短くなることはあるでしょう。
「あ、しまった。今のはスキャルピングだったかな・・・」
こんなことを考えながらトレードしたくありません。

結果としてスキャルピングを繰り返してしまい、口座を凍結されてしまうのも嫌です。そこで、デイトレードをするならば特に、スキャルピングOKな口座を選ぶことが大切でしょう。

ヒロセ通商(LION FX)のランディングページから文言を引用しますと、以下の通りです。

LION FXはNDDシステムを採用しているので、お客様にはインターバンク直結のクリアなレートで売買をして頂くことが可能です。スキャルピング制限もございません。

 

指値注文のスリッページなし

いくら狭いスプレッドが提示されていても、スリッページが発生してしまっては意味がありません。むしろ、多少広いスプレッドよりも、スリッページが発生するほうが厄介でしょう。

特定のレートで約定した!と思って取引記録を見たら、不利なレートで約定していた・・・。
こんなことが繰り返されてしまっては、まともなトレードはできません。

その点、ヒロセ通商(LION FX)は安心です。指値注文についてスリッページは存在しません。
ヒロセ通商(LION FX)のホームページから引用しますと、以下の通りです。

指値注文は有利なほうにも不利なほうにもスリッページしません。レートが跳んだ場合でも指定したレートでの約定となります。

レートが跳んでしまっても希望通りのレートで約定するのは助かります。

LION FXの詳細はこちら

 

時間指定注文が可能

時間指定注文とは、あらかじめ指定した時刻になったら成行注文を実行するという取引です。
指値注文や逆指値注文と合わせてトレードすることにより、特定の時刻までに指値または逆指値が成立しなければ成行でトレードすることができます。また、これはトレード開始時でも決済時でも使用可能です。

このトレード方法は応用範囲が広いため、詳細は姉妹ブログ「FXゆったりトレード派」でご覧ください。
全11回のシリーズです。具体的なトレード方法案も紹介しています。記事の一部へのリンクを下に貼ります。

時間指定注文シリーズ
→ その1: 時間指定注文とは?
→ その2: 時間指定成行でどのようにトレードするか?
時間指定注文トレード例
→ 例5: 窓を狙うトレードをしたいけれど、決済が面倒くさいとき

 

チャート上でイベント発生時刻とその内容を確認可能

デイトレードする場面を思い浮かべてください。
「経済指標発表で為替レートが跳んだら嫌だから、発表時刻を確認してメモして・・・」
という作業をする方は少なくないと思います。

しかし、ヒロセ通商(LION FX)ではそんな作業は不要です。

下のチャートをご覧ください。ヒロセ通商(LION FX)からの引用です(以下同じ)。チャートの一番上を赤の四角で囲みました。その中に、小さな逆三角形があるのがわかるかと思います。チャート右上に矢印で示した部分です。

この時刻に経済指標の発表があります。

トレードに夢中になって、うっかり経済指標発表時刻を忘れても大丈夫。チャート上に表示されますから、忘れようがありません。また、この逆三角形をクリックすれば、どのような経済指標発表なのかがわかります。これはストレスがとても少ない優良ツールです。

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チャートはマルチタイムフレーム分析に対応

デイトレードをしようと思うと、10分足と1時間足を同時に見たいな・・・ということがあるでしょう。しかし、プロのトレーダーのように、ディスプレイを4つも6つも買いそろえるのは難しいです。

ヒロセ通商(LION FX)ならば、このような不満もありません。なぜなら、同時に4面のチャートを表示できるからです。下のチャートは米ドル/円(USD/JPY)を表示ししていますが、他の通貨ペアに変更するのも楽々です。

lionfx-multitime

 

トレード可能通貨ペア数は50

ヒロセ通商(LION FX)では、デイトレードだけでなくスイングトレードやポジショントレードでもその能力を存分に発揮できます。というのは、取り扱い通貨ペア数が50もあるからです。

「あ、この通貨ペアはでトレードしたらいい感じかも。」
「でも、自分が取引しているFX口座では取り扱いがなかった・・・。」

興味深い通貨ペアを見つけるたびに、その通貨ペアを取り扱っているFX口座を探して口座開設するのはやっていられません。その点、ヒロセ通商(LION FX)なら大丈夫です。何しろ、50もの通貨ペアでトレードできるのですから。

例えば、トレードするかどうかは別として、以下のようなレアな通貨ペアもトレードできます。
米ドル/トルコリラ(USD/TRY)
メキシコペソ/円(MXN/JPY)

 

毎月の多彩なキャンペーン

最後に。これはおまけに近いですが、ヒロセ通商(LION FX)では多彩なキャンペーンを実施しています。

キャンペーンといえば、新規口座開設だったり、取引数量がスーパー多い人向けのものだったりすることが珍しくありません。しかし、ヒロセ通商(LION FX)では、取引数量があまり多くない人でも十分楽しめるキャンペーンを実施しています。

過去の例を一部紹介しますと・・・

・ 片道10万通貨以上の取引でプレゼント!
・ 決済損益の下3桁の数字がゾロ目になればプレゼント!(例:999など)

資金量があまりないんだよな、という方でも十分に楽しめるイベントです。

→ LION FXの詳細および口座開設はこちら