日本に数多くあるFX業者の中で、みんなのFXを選ぶ理由は何でしょうか。それは「スワップポイントが業界最高水準に大きい」からです。みんなのFXは、スワップポイントの大きさだけでなく、複利運用にも向いています。

そこで、みんなのFXの特長を確認しましょう。

みんなのFX:新興国通貨ペアのスワップポイントが大きい

FXユーザーに人気の高金利通貨3種類について、他のFX業者と比較してみましょう。リンク先をご覧ください。みんなのFXが上位にいることが分かります。

→ トルコリラ円のスワップポイント比較記事

→ 南アランド円のスワップポイント比較記事

→ メキシコペソ円のスワップポイント比較記事

複利運用で効果を発揮

スワップポイントがどれだけ大きいと言っても、裁量トレードで価格の上下動を狙う場合と比べると、どうしても資産増加スピードはゆっくりになります。

そこで重要なのが複利運用です。すなわち、獲得したスワップポイントで新規にポジションをつくり、そのポジションからもスワップポイントをもらおう!という方法です。

みんなのFXは、複利運用でも効果を発揮します。4点確認しましょう。

1,000通貨から取引可能

1万通貨から取引可能な場合、複利運用するには、1万通貨を買えるだけのスワップポイントを得る必要があります。最初の投入額が大きい場合は、問題ないかもしれません。しかし、最初に1万通貨買うという場合、複利運用は困難を極めます。

この点、1,000通貨から取引できる場合、必要な証拠金は10分の1になります。複利運用するにあたって有利です。

1円未満のスワップポイントも蓄積される

例えば、1万通貨あたり55円のスワップポイントを得られるとしましょう。この場合、1,000通貨買うと、日々のスワップポイントは5.5円になります。

小数点以下の0.5円分はどうなる?という話です。

FX業者によっては、切り捨てになります。一方、みんなのFXでは、蓄積されます。1日当たり1円にも満たない額ではありますが、毎日切り捨てが発生するのは面白くありません。この点、みんなのFXは安心です。

未決済ポジションのスワップポイントに課税されない

スワップポイントを貯めても、毎年のように税金で持っていかれるのは厳しいです。その分だけ、複利運用開始が遅くなってしまいます。

しかし、みんなのFXの場合、決済しないでポジションを持っていれば、そのポジションから得られるスワップポイントへの課税は後回しにできます。すなわち、ポジションを決済してから納税すればOKです。

税金を毎年支払うか、それとも遠い将来に支払うか。この差は大きいです。

未決済ポジションのスワップポイントで新規ポジションを作れる

そして、ずっとため込んだスワップポイントを使って、新規にポジションを作ることができます。

すなわち、あるポジションをずっと保有し、そこから得られたスワップポイントを使って新規にポジションを作り、そこからもスワップポイントをもらって・・・税金支払いは後回しです。

→【公式サイト】みんなのFX

みんなのFXの口座数推移

次に、みんなのFXがどれくらい顧客の支持を得ているかを確認しましょう。口座数の推移です。公開データで得られた2014年4月以降の数字です。

みんなのFX口座数

右肩上がりで推移しており、30万口座を優に超えています。業界最高水準のスワップポイントを得られますので、今後も右肩上がりになると期待できます。

スプレッドも業界最小水準

当サイトは、スワップポイントに注力しています。このため、スプレッドは脇役ですが、もちろん狭い方が望ましいです。みんなのFXはスプレッドも業界最狭水準を提示します。

スプレッドは業界最狭水準、スワップポイントも業界最高水準。みんなのFXの経営は大丈夫だろうか?と余計な心配をしてしまいそうなくらいにスペックが高いです。

そこで、スワップポイントで複利運用を狙う場合、みんなのFXが有力な候補となるでしょう。

【公式サイトはこちら】みんなのFX